漢方博覧図絵
  
漢方博覧図絵

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  年末年始休暇のお知らせ

     12月29日(火) ~ 1月7日(木)までお休みいたします

 ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


 今年末、時局は大きく変わってきています。
     最新の情報をお知らせしますので、ぜひお越しください。



 
  営業日のお知らせ

      当店は通常通り営業しています。

     
営業時間 午前10時~12時 / 午後2時~6時
       定休日 日曜・祝祭日 第1・第3土曜日


 
  時空を超えて先祖の偉勲の探訪、播州妻鹿の地へ

 播州黒田武士の館を運用されて居られる、郷土歴史家で 「妻鹿城史」を執筆された、神澤輝和様より連絡をいただきました。
我が祖先の妻鹿孫三郎長宗が嘉吉の乱以降、不明となっているとの事でした。
 このホームページに出会われて、発見されたとの事です。
この度、播州妻鹿を表敬訪問しました。


                
                   神澤 輝和 様

   



 
 山陽電気鉄道本線 妻鹿駅横 市川                 兵庫県姫路市飾磨区妻鹿


  
         妻鹿駅の掲示板                          妻鹿城模型   (播州黒田武士の館より)



        
               妻鹿城 初代城主 妻鹿孫三郎長宗 とあります
               神澤様が長年研究にうちこまれて作成されました。

 
                                      妻鹿 国府山城跡 登り口

       
        
        妻鹿城跡の碑 にて



    詳しくは 片桐家 のページをご覧ください   ここをクリックしてください 

            片桐家の歴史、妻鹿から目賀、音揃、片桐へ。詳しくご覧になることが出来ます。


 
文化庁、公益社団法人 大阪府建築士会、大阪府登録文化財所有者の会の
三者協賛で登録文化財啓蒙の掲示板が出来ました。


   

           

片桐棲龍堂 主屋他 の看板(QRコード付き)を店舗前に掲示しております。ご覧ください。
なお、看板は硝子板が透明のため裏面に一部加工して見やすくしています。

大阪文化財ナビ
https://osaka-bunkazainavi.org/bunkazai/%e7%89%87%e6%a1%90%e6%a3%b2%e9%be%8d%e5%a0%82%e4%b8%bb%e5%b1%8b

建築年代  江戸時代後期(文化年間)
建物種別  住居
構造    木造2階建
概要説明 江戸時代後期に建築された主屋を初めとする伝統的な建築物などがある。主屋(文化年間の建築、木造つし2階風)、中ノ蔵(嘉永年間の建築、土蔵造2階建)、東ノ蔵(土蔵造平屋)、摩利支尊天神社廟(木造平屋)、西ノ蔵(土蔵造2階建)、洗い場(木造平屋)、煉瓦塀がある。また主屋の東側には同時期に作庭された庭園が広がっている。この庭園は、茶の湯に関連する露地庭であり、江戸時代後期の医家屋敷の茶庭として貴重である。
文化財種別 登録有形文化財


本企画の実現に当たりまして次の方々のご協力に感謝いたします。

 所 千夏 様
  一級建築士/一級建築士事務所 アトリエCK
  大阪府建築士会会員(ヘリテージ部会)
  日本建築家協会会員(理事/登録建築家)
  日本建築学会会員(建築企画小委員会 委員)
  日本建築協会会員
  木の建築フォラム会員

 清水 正勝 様
  一級建築士/清水正勝建築研究室
  大阪府建築士会

 寺西 興一 様
  大阪府登録文化財所有者の会   会長
  国登録有形文化財全国所有者の会 理事長
   登録文化財寺西家阿倍野長屋所有
   「大阪まちづくり賞」大阪市長賞受賞

 青山 修司 様
  大阪府登録文化財所有者の会 事務局長
  国登録有形文化財全国所有者の会 理事・事務局長
   国登録有形文化財 青山ビル所有




堺市のホームページ 文化財部門で紹介されています

堺市 片桐棲龍堂主屋他
http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/rekishi/bunkazai/bunkazai/torokuseido/katagiriseiryudo.html

片桐棲龍堂庭園
http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/rekishi/bunkazai/bunkazai/shokai/bunya/meisyo/katagiriteien.html



 
時局がら、来るべき秋冬に備え衛気(えき)、補腎(ほじん)、補肺(ほはい)にご留意下さい。
当店にお越しのお客様は、以前からお渡ししていますチャイナビューや自己学習資料資料をよくお読みになり、ひとしお健康にご留意下さい。


衛気
ウイルスや細菌などの外敵から体を守るものです。体温・発汗を調節し皮膚や鼻・気管支などの粘膜細胞を強化して免疫力を整え、花粉やウイルスなどの外敵から身を守る(衛る)ものです。
いわば対象にバリアを張り巡らせて、邪気の侵入を阻止し、病気になる前に防ぐのです。正気のことです。
衛気が不足すると衛虚になり、免疫力が低下するので常時衛気を補う必要があります。


補腎
弱った内臓の機能(生命力や、免疫力、自然治癒力)を補うことです。
親から受け継ぐ「先天の精」と飲食物から得る「後天の精」があり、腎精を補う考え方です。


補肺
肺は秋になると弱ってきます。肺は外気と常に接しているため、注意が必要です。


当店では各種症状に対応する自己学習資料を沢山ご用意しています。どうぞご相談下さい。

 
     片桐棲龍堂付属薬用植物園のご紹介

 



     詳しくはこちらをご覧下さい   片桐棲龍堂付属薬用植物園   
 
 
チャイナビューも本号で260号を迎えました。

中医学の日本伝搬の黎明期より、多くの情報を医薬学だけでなく文化全般にわたり届けてまいりました。
中国編集協力機関及び日本の編集室のたゆまなぬ努力と、ここまで継続できたのは、お読みいただいた読者の方々のおかげと感謝しています。
中国独自の中医学から、経験が進んで、日本の方々の体質、生活に無理なく適応変化し、革新的中庸医学に変遷し、日本独特の医薬学となりました。分かりやすい図がたくさん掲載され読みやすくなっています。
絶えることのない健康の知識がこんこんと湧いてくる健康の泉です。
お手元のチャイナビューは顧客様の財産です。大切にご愛読ください。

チャイナビューの発行元であるイスクラ産業株式会社の吉田社長と編集者小島様に深く感謝の意をささげます。

創刊号は1995年に発行されました
今話題の処方が紹介されていました。
よくわかる中国漢方入門、第1回で中国漢方に学ぶ夏の知恵で、時局がら中国国内で注目の麦味参顆粒、勝湿顆粒が掲載されていました。

     

    


ユーラシアビューのご紹介

戦後すぐに小児麻痺のワクチンを旧ソビエトから輸入した関係で発刊したユーラシアビューも、今年で118号を迎えました。
旧ソビエト時代から現在のロシアユーラシア民族医学、ロシアの各種医学研究所の最先端の技術の紹介。
シベリアの各種民間薬、キノコの紹介。
先端の宇宙開発の現況から各種博物館、エルミタージュロシア国立美術館などをはじめとする各種美術館、博物館、日本ではほとんど知られていない元気なロシアの一面を紹介。
ガンと精神面の民族療法の特集記事も好評です。

本刊は定期発行物(3か月ごと)ですので発行されましたら店頭でお渡ししています。
両誌の発行はイスクラ産業株式会社が行っており、多大なご努力に感謝しています。
どうぞ大切にご愛読下さい。


            

   Vol.115ではロシアの代替医療で5000年の歴史をもつヒル療法が紹介されています。



本年冒頭にお話をした事が現実になりました。
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)が蔓延しました。

革新的中庸医学では「湿」が特徴、「毒」が基本病機知識とされ、湿毒疫病に属し、病位置は主に脾・肺を犯し、
多臓器にも及びます。治療原則は化湿解毒、避穢化濁としている様です。

中医薬理論も応用され、中西医薬学(中国医薬学と西洋医薬学)の結合が感染者の死亡減少に貢献している様です。
中国では史記より最近まで500以上も疫病が流行しました。
疫病を克服した経験が豊富で系統的な理論体制が、近代化学の裏付けで飛躍的に評価できるようになりつつあります。
中国の経験を活かし、早く終息する事を念じています。

床の間の真の薬玉の飾りと本年の東大寺様、薬師寺様の当家献上の龍穴牛黄純末を使用された護符と壇供餅のしつらえと赤鍾馗様を紹介し、疫病退散の祈念として紹介しました。


   
  真の薬玉の飾りと赤鍾馗様                薬師寺様の修二會牛玉寶印護符と散華

    
   東大寺様の当家献上の龍穴牛黄純末を使用された壇供と護符
   
     
     当家献上の龍穴牛黄純末(東大寺様撮影)



  雲上流 真の薬玉                          葛飾北斎 赤鍾馗 
  

 真の薬玉は薬草や香料を袋に詰め、造花などで囲み、厄除けとしたものです。
 京都の雲上流 村岡様によって作られた貴重な物です。
 20数年前、救心製薬の元社員杉山様のご尽力により、5年の歳月をかけてお願いし
 手に入れることが出来ました当家の門外不出の物です。

 赤鍾馗様は、葛飾北斎が1846年に制作したもので、現在メトロポリタン美術館所蔵物です。
    これは共同印刷出版製の複製品です。
 
 唐の第六代皇帝「玄宗」が病で臥せっていたとき、夢に小鬼が現れ苦しめられましたが、
 鍾馗があらわれて退治しました。夢から覚めると病はすっかり治っていました。
 このため鍾馗様は疫病退散と魔除けの神様とされています。
 「赤」には「魔除け」や「病気除け」の意味があり、赤い鍾馗様は最強なのです。

 疫病退散の祈念として紹介しました。

 
 ちょっと心に一服を

  堂上華族であった祖母に因み御所人形を展示しました


 

 


 明治天皇様勅命 びんぷく立姿 着衣御所人形

  

 この人形は、明治天皇の命により、びんぷくの制式を後世に伝えるためにつくられたものという。

忠実に写され、びんぷくの時は作眉というきまりも踏襲されている。
謹製の故であろうか、肌目は殊に細かく、一段と光沢にとむ。

鴇色(ときいろ)の繻子(しゅす)の振袖に紫の袘、濃(こき)の袴。指には爪紅が施され若々しさにあふれる。

特に注目されるのは大きく見開いた櫛形の眼で、幕末・明治期にはかくも大きくあらわれることを示し、資料的にも貴重。


     鬢幅(びんぷく)とは公家の少年の髪の結い方のことです


 
       漢方は新しく変貌しています

 漢方の世界は、最新の中医学理論と日本独特の古典漢方が融合した革新的中庸医学の時代に突入しました。

この理論は数多くの中国各医療機関の中医師の方々、そして日本の製薬会社の研究室の方々のご協力、ご指導、御賛同の元に、着々と進行しつつあります。

皆様に分かりやすい漢方の普及に、気持ちを新たに邁進する所存です。
どうぞご援助ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

現在、中国からの原料が不足しつつあり、薬の安定供給が困難になっています。
足しげくお店にお越しください。また保存のきく薬は備蓄をお願いいたします。

高齢者の方々には、中国の王道の処方で生活を豊かにし、現役を続けるためのターゲットとして補腎、護眼をお教えいたします。積年に渡りお渡ししてきました資料で、セルフメンテナンスに取り組んでいただきたく存じます。

新しい理論の資料も用意しています。
時代は急激に変化しています。どうぞ足しげくお店にお越しください。




 祝  百舌鳥・古市古墳群はユネスコの世界遺産に登録されました
          
      堺観光ガイドに詳しく紹介されています


           堺観光ガイド       https://www.sakai-tcb.or.jp/

           堺観光ガイド 百舌鳥・古市古墳群特集
              https://www.sakai-tcb.or.jp/feature/detail/1


           仁徳天皇陵古墳    
               https://www.sakai-tcb.or.jp/spot/detail/126


             片桐棲龍堂  漢方博覧図絵
 
   本漢方博覧図絵の運用方法 
      写真や文字
をクリックしてください。色々な画面がご覧になることができ、
                                   深い内容を見る事ができます。


         普段非公開の片桐棲龍堂庭園のビデオをご覧いただけます
         
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  片桐家の建物や庭は、西湊一帯が空襲にあわなかったため今に伝わっています。
  母屋は江戸時代後期に建てられました。
  建物は平成12年に国の登録有形文化財に登録されています。

  平成19年片桐家の庭の調査で茶の湯に関連する茶庭や露地と言われる庭と分かりました。
  平成22年片桐家の庭は堺市指定文化財名勝第1号に指定されました
  堺市に残る4つの文化財の庭で唯一お寺以外の貴重な民家の庭です。
  お寺の庭では縁側や座敷に座って鑑賞する庭です。
  しかし、こちらの庭では、茶室に向かう道すがらに歩いて楽しむ庭になっています。
  珍しい、貴重な花や植物もいっぱい植えられています。



  日本国指定登録文化財建造物

   片桐棲龍堂漢方資料館

       
 医薬学に関する資料を展示しています。
 日本・漢方・仏教医学・チベット医学などを
 展示しています。
    
      写真や文字をクリックしてください
 

創業文禄2年 創業四百有余年
 
伝統漢方専門老舗 片桐棲龍堂薬舗  

 お薬に関する情報の入り口

       
 伝統薬・医薬品・健康食品などを紹介しています。
 牛黄やきのこなど、東大寺さんを紹介。

  写真や文字をクリックしてください
 
        片桐家
  
家伝漢方医薬学の代々の系譜 
    
片桐家の行事
  片桐家の歴史や行事をご覧になれます。

        
  天保年間 馬寅 筆  写真や文字をクリックしてください 
 
 堺市指定文化財 名勝第1号
   片桐棲龍堂庭園
  

       
   堺市指定文化財の庭を紹介しています。

堺文化財特別公開
 堺市が行ってます文化財の特別公開にあわせ、庭を
 公開しています。季節や歴史をご覧いただけます。

 片桐家の椿   片桐家の桜 薬用植物園
   写真や文字をクリックしてください
 
  来訪者
    
       片桐棲龍堂 漢方資料館への訪問者を紹介しています。

    世界でも高名な 「世界中医薬連合会」創会副主席・事務局長・
             李振吉教授が当家を表敬訪問


          

                                    クリックしてください

          他の来訪者はここをクリックしてください
 
 おくすり

片桐棲龍堂漢方資料館の資料で開発及び許認可となった医薬品健康食品

    医薬品
   健康食品

     
伝統漢方薬
    伝統の蔵出し処方薬
 
  
              

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 牛黄 

牛黄純末の一般用医薬品としての
許可取得

後世に牛黄を医薬品としてすことができました
  

  牛黄のページ

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  日本の伝統漢方

          


      日本の伝統漢方

      堺の名医と当家の歴史

      最近の漢方の話題と知識

写真や文字をクリックしてください
 
 
収蔵医薬学史資料 
 

 チベット医学の扉 貴重なタンカをご覧ください
    
多くのタンカを掲載しています。タンカにはお釈迦様の
誕生からの仏教が絵に描かれています。
中には砂漠に埋もれていたものもあり、本物の300年
以前の貴重なタンカをご覧ください。

チベットの天珠も西蔵の医学書の「四部医典」に薬として
掲載されています。チベットの医学は進んでいて、
薬石(鉱石)の浄化方法は、今でも分からないのです。
チベットのクスリは、現在では禁止されていたり、
持ち出しができなくなっている物もあり、今となっては
貴重な資料です。

  
 
シルクロード・秦・始皇帝 
 堺と茶道
 正月の屠蘇のご紹介


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 藤井玉洲親子の
 「禽譜」及び 「本草図」


  
 

百年前に作られた粉本
実際の羽毛を貼ったものもあり、貴重な絵です。


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 案内図




片桐棲龍堂への道順を
   ご覧ください


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片桐棲龍堂案内図
       案内図はここをクリックしてください


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更 新
          2020年9月24日 

         希少生薬煎じ薬  時代を超えた文化遺産

日本民族独自に変化した使用方の倭漢方処方群を煎薬として遺す企画に参加助言し立案実施できた喜び

 日本独特の漢方生薬製剤はほんの数社しか遺していません。民族遺産と思っていますが、
誰も保存や継承には耳を傾けることが、最近まで殆どありませんでした。
丸薬や飲片はそのままの形状や、また新しい形状の変更の助言をして、新しい息吹を吹き込みました。
  ・・・・・・

           希少生薬煎じ薬続きは ここをクリックしてください
 

 新しい防災道路が出来ました
    車で来られる場合、便利になりました。

    片桐棲龍堂 案内図

    新しい防災道路が出来ました


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 巻頭の御挨拶

 日本国内で初めて博覧会が開かれたのは明治四年の創立博覧会が最初で、その後京都博覧会や東京の湯島聖堂内の文部省博物館等各地で珍品、奇物産を集めた珍品展覧会が開かれました。

今回の「漢方博覧図絵」のHPの開設の趣旨は珍品の展示でなくて、いままでの日本固有の医薬学の歴史を視覚を通じて、一般の方の観覧に供して、我が国固有の漢方医薬学の振興及びその普及に必要な知識の習得と次世代への技術の伝搬と民族遺産である日本医薬学の誇りの再認識のためであります。

美しい日本の四季と医薬学の関わり、生老病死の人生の節目での民族医療の知恵など学ばれることも多いかと存じます。漢方紀行として本HPをお楽しみください。

 なお、国指定登録文化財の片桐棲龍堂漢方資料館と片桐邸は
非公開でございますので宜しくお願いいたします。
漢方研究者の方々や諸研究機関及び、数多くの東洋医学に携わる方々の御薦めと御協力で本HPが完成しましたことを感謝しています。

      日本国 ・堺・
      片桐棲龍堂・十七世・片桐平智








先人達が生活の経験の知識を結集して作りあげた 伝統医学の総合的な知識は、
日常生活をつぶさに 独特の体系で見つめることによって、医薬学の専門、非専門
に関係なく 誰にでも 習得可能となります、そしてその 成果は種々の病に対応でき、
「生きがい」を第一にする健康で豊かな日常を約束してくれるであろうと思います。


写真をクリックして下さい。


 LINK     内藤記念 くすり博物館            
http://www.eisai.co.jp/museum/index.html

  松原眼科クリニック   神戸市東灘区住吉宮町
http://www.matsubaraganka.com/index.html


製作・著作:片桐棲龍堂
無断転載はお断りいたします。

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