伝統漢方専門薬局

| 資料館の資料で開発及び許認可となった 医薬品・健康食品の代表的なもの (家訓により一切無報酬で、社会に貢献する目的で協力しています。) 医薬品 血液サラサラの語源にもなったイスクラ産業の「冠元顆粒」 今後の高齢化社会の疾病の予防に貢献度が期待されています。 ![]() ■ 効能.効果 中年以降、または高血圧傾向のあるものの次の諸症 頭痛、頭重、肩こり、めまい、動悸 ■成分・分量 センキュウ、 モツコウ 、シャクヤク 、 コウブシ 、 コウカ 、 丹参 華西医科大学製薬廠(中華人民共和国・四川省) 販売 イスクラ産業株式会社 (東京都中央区日本橋2‐I0-6) 高齢化社会の疾病の予防に、純国産のウチダ和漢薬の「生薬製剤二号方」 胃の負担がすくないと好評 ウチダの生薬製剤二号方 ◆効能.効果 中年以降または高血圧傾向のあるものの次の諸症: 頭痛、頭重、肩こり、めまい、動悸 ◆成分.分量 センキュウ 、モッコウ 、シャクヤク 、コウブシ、コウ力 丹参 製造元 株式会社ウチダ和漢薬 (東京都中央区日本橋本町4-2-8) 日本ではじめての救心製薬の「気の道くすり」 「救心感応丸気」 年齢の幅広く愛用される商品に成長しました。 救心感應丸氣の特長 ☆麝香5mg、牛黄10mg、龍脳10mg(1日量)を配合しています。 麝香、牛黄、龍脳をはじめとした7種類の動値物生薬と熊胆の主要 成分のウルソデスオキシコ−ル酸が効率よく配合され、気つけ、息 切れ、どうき、胃腸虚弱、消化不良、下痢にすぐれた効きめを発揮 します。 製造 救心製薬株式会社 (東京都杉並区和田1-21-7) 販売 救心商事株式会社 (東京都杉並区和田1-31-10) 江戸時代に禅の高僧の白隠禅師が自殺を考えた時服用して精神的な安定を取り戻した 「知檗地黄丸」商品名イスクラ産業「瀉火補腎丸」これは更年期を迎える団塊の世代の 御婦人方に福音となりました。 ![]() 瀉火補腎丸 大切に守られてきた伝統の処方 効能.効果 疲れやすく、顔や手足がほてる傾向にあるものの諸症: 倦怠感、足腰の無カ感、腰痛、手足のほてリ、のぽせ、顔面紅潮、口渇、頻尿。 知母、黄柏、ジオウ、ブクリョウ、ボタンピ、タクシャ、サンシュユの天然生薬 が配合され、熱症状をおさえ腎の働きを補います。 中国・長沙から日本へ皆さまの健康づくりを応援します。 販売 イスクラ産業株式会社 (東京都中央区日本橋2‐I0-6) 健康食品の代表的なもの チベットや青海省特産の天然産冬虫夏草を主としたもので呼吸器系統の自然治癒力を助ける 「紅雪冬夏」や「青海冬夏泉」が商品化され、前者には酸素の極めて少ない環境下で逞しく、生長する 自生植物を雪蓮花と紅景天が、後者には田七、寧夏枸杞が四部医典に沿って配合され、共に発売 以来天然の栄養補助食品として注目を浴びています。 箱書きには梵語で人に遍く福音をもたらす「甘露」と記してあります。 ![]() 主原料の冬虫夏草は中国の青海、四川、チベット、甘粛、雲南、貴州等の海抜4,000mの 山地に生長します。採取できる期間は短かく、毎年“立夏”(5月6日頃)前後の僅か20日間と いわれています。珍らしい貴重な天然資源です。
力ネボウ田七人参は、中国において古くから人々の間で用いられてきた卓効のある 植物の田七人参を主原料に霊芝・蘇合香・橘皮・蛇胆をバランスよく配合した健康 補助食品です。特に、働き盛りの中・高年の方や日頃から健康に関心がある方に おすすめください。 品名: 栄養補助食品 く含有成分> 田七人参 、 霊芝・橘皮エキス 、 蘇合香 、 蛇胆 カネボウ薬品 (東京都港区海岸3-20-20) ![]() 健康維持のお手伝いをします 健康で楽しい人生を送りたいと願う人にお勧めしたいのが松浦漢方(株)の 「吉祥蘇霊廣」です。 「吉祥蘇霊廣」は田七人参(既に中国で注目され使用されております)・霊芝・ 蘇合香・蛇胆を主原料とし、自然の恵みがバランスよく配合された機能性食品です。 《名称》 動植物性加エ食品 品名: 栄養補助食品 く内容〉 田七人参 、 霊芝 、 蘇合香 、 橘皮 、 蛇胆 発売元 松浦漢方株式会社 (名古屋市昭和区円上町24-21) ![]() マカ 内服液 女性用強壮剤、男性用強壮剤 マカは南米ペルー産で、古代インカ帝国の時代から 貴族の食べ物として珍重されてきました。わが国でも 、精力のつく食品として紹介されて以来、マカは「からだ に安全な強壮剤」として愛用しています。 保健機能食品(栄養機能食品) 発売者 潟<CクトモローMM (大阪市中央区道修町1-1-6) 初の女性用強壮剤の製造に協力しています。 |
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創業四百有余年 伝統漢方専門薬局(有)片桐棲龍堂薬局 |
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| 住 所 | 〒590-0835 大阪府堺市堺区西湊町3-1-16 |
| 電 話 | (0722)41-3035 平成13年7月20日より(072)241-3035 |
| 営業時間 | 午前 10:00 より 12:00 午後 2:00 より 6:00 |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日、第1・第3土曜日 |